ワキガ対策に石鹸やボディソープ、何が効く?おすすめと選び方を紹介

ワキガ臭や体臭におすすめな石鹸やボディソープ
この石鹸やボディソープを使っただけでハッとするほどワキガ臭が改善!みたいなことは残念ながらないんですよね。

丁寧な洗い方とニオイケアをしてれば、実際はどんなボディソープや石鹸を使っても大丈夫なんていわれたりします。
でも、そんなことは分かってるけどもう少し何かないの?て感じです。

肌のコンディションは体臭にもつながるし気分も左右されちゃいますよね。

ニオイのこともお肌のことも、もうワンステップ進んでもっとハッピーになるために!

せっけんの効果や特徴から、あなたに合ったせっけんの選び方とおすすめを紹介します。

石鹸&ボディソープをすぐ見る

ワキガ臭の対策に効果的な石鹸&ボディソープ

ワキガ体質の人は一般的に、お肌は脂っぽい傾向にあります。
オイリー肌とか脂性肌と呼ばれる肌質です。

ワキガ臭を強くする菌は、皮脂汚れをパクパク食べることによって繁殖するので、ワキガ臭がきつくなる原因の1つに皮脂の多さがあるんです。

だからですね。
ワキガ臭に効果的な石鹸は、皮脂や毛穴の汚れに強いというのは大きな条件です。

とはいってもですね。
ゴシゴシ洗いはNG、泡と手で優しくですよ。

やり過ぎケアや洗い過ぎが原因で「洗った直後はカサカサ乾燥してるんだけど、時間がたつとベタベタしてきちゃう

という脂性乾燥肌(インナードライ)っぽい感じになってしまいがちです。ベタつくのに、なんだかお肌がつっぱるという感覚。

脇はニオイも気になるし、他にもいろんなケアをしなきゃいけませんよね。

だから、ちょっとケアのし過ぎになってしまいがちですが、あくまでも優しくしてくださいね。

ということをふまえて。

\いやなの全部洗い流して復活できる石鹸に出会えるよーに

最初に、おすすめな石鹸、ボディーソープから紹介します。

口コミも高評価!ワキガ臭におすすめな石鹸&ボディソープ

ニオイケア石鹸を選ぶポイント

こういうポイントで選ぶと失敗しにくいです。

1.固形石鹸かボディソープか
固形石鹸:スッキリとした自然の洗浄力の強さ
ボディソープ:ほわっと肌に優しい泡立ちの良さ

2.殺菌成分が入っている石鹸は1つ持っておくと心強い

3.弱酸性は皮脂汚れに弱い

4.なるべく余計な添加物を使っていない

5.石鹸の原料には動物性と植物性があり、どちらかといえば植物性を

\お風呂の時間をハッピーにして本当のあなたに回復しましょ!/

持田ヘルスケア【コラージュフルフル泡石鹸】

コラージュフルフル泡石鹸はワキガ対策石鹸におすすめ
「コラージュフルフル泡石鹸」の詳細はこちら

皮膚科学に基づいて作るニオイケア専用石鹸の「コラージュフルフル泡石鹸」。

\ニオイケアに、これ1本持っておくと心強い!/

デリケートゾーンのニオイケア(スソワキガ)として、口コミ人気も高い「コラージュフルフル泡石鹸」。

脇用としても使ってる人が多い人気のボディソープです。

というのもですね。
ワキガ臭もデリケートゾーンのニオイも、「箘の繁殖」と「アポクリン汗腺から出る汗」が原因なので、共通しているんです。

で、この「コラージュフルフル泡石鹸」
効果・効能として、「皮膚の洗浄、殺菌・消毒、体臭、汗臭及びニキビを防ぐ」をうたう医薬部外品。

脇用としてもぴったりなので、殺菌・消毒用として1本持っておくと安心ですよ

例えば、デオドラントの塗り過ぎで真箘(カビ)が増えてしまうこともありますし、ムレがひどくなってきたときなどは心強いです。

ただし、
「コラージュフルフル泡石鹸」は弱酸性でお肌には優しい(←だからデリケートゾーンに安心)のですが、皮脂汚れには弱いです。

なので、脇に使うときは弱アルカリ性の普通の石鹸と上手に使い分けてくださいね。

普通の石鹸で洗い流した後に使う
週に2~3回の使用にする

とか、あなたに合った方法を試してみてください。これで次の日の朝のニオイが結構減ります。

価格は1,944円(税込み)+送料無料。
部分的に使うなら、1本で半年以上は持ちますよ。

↓ここからだと、おまけもついててAmazonや楽天よりお得です。

送料無料「コラージュフルフル泡石鹸」の公式サイトはこちら

普段使いの市販品「牛乳石鹸」や「花王のホワイト」、「アミノ酸系のボディソープ」など

ワキガ石鹸の市販おすすめ

全て薬局やドラッグストア、Amazonや楽天、Yahooショッピングで普通に買える石鹸です。価格も安いので、どれがあなたに合うのか試してみるのもいいと思います。

医薬部外品の「コラージュフルフル泡石鹸」と合わせて使うと、より効果的です。

1.カウブランド「牛乳石鹸」

「牛乳石鹸」は、普段使いに使ってる人も多いですよね。

安くてニオイにもお肌にも優しい、みんな大好きな昔ながらの定番石鹸です。

「赤箱」はしっとり←スクワラン配合
ローズ調の香料入り

「青箱」はさっぱり
ジャスミン調の香料入り

肌質に合うなら、安いしとっても良い石鹸ですよね。

あえてデメリットをあげれば、

泡立ちがそこまで良くない
泡を落としづらい
牛脂と香料が使われているので、ニオイケア用としては微妙に香りが気になる

という感じもします。

2.花王「ホワイト」

クリーミーな泡が気持ちいい定番の植物性石鹸。

何気におすすめです。

牛乳石鹸のような動物性の香りが気になる人は試してみてください。
泡立ちも牛乳石鹸よりクリーミーでフワッとしてます。

ただ、保湿成分のスクワランもグリセリンも含まれているので、脂汗が多いときには向かないかも。

3.カウブランド「無添加ボディソープ」(アミノ酸系洗浄成分を配合)

ボディソープは、牛乳石鹸のカウブランドが出している「無添加ボディソープ」がおすすめです。

「植物性せっけん」に「植物性アミノ酸系洗浄成分」を配合。
お肌に優しく、それでいてヌルヌル感もなくさっぱりした洗い上がりです。

泡タイプもありますが、ニオイケアにはさっぱりな通常タイプがおすすめです。

価格も500円台と安くて、さすがカウブランドのボディソープ。

4.M-mark 松山油脂「アミノ酸せっけんボディソープ」

松山油脂は、無添加でこだわりの石鹸がたくさんある人気の石鹸屋さんです。

例えばですね。
原料のやし油は、ニオイを減らすために食品としても使われるものを使っていたりと、ニオイにもお肌にも優しい石鹸がたくさんです。

「アミノ酸せっけんボディソープ」も、昔ながらの釜焚き製法の液体石けんに、ヤシ油とタピオカから作ったアミノ酸石けん(ヤシ脂肪酸アルギニン)を配合した良品です。

価格は「アミノ酸せっけんボディソープ」で、1本1,100円くらいです。

【重曹せっけん】なら、「毛穴撫子の重曹つるつる石けん」&【みょうばんせっけん】は、「ドクターデオドラントの薬用デオソープEX」

重曹せっけんは毛穴撫子の重曹つるつる石けんがおすすめ
皮脂汚れや毛穴の汚れに強いのは、何といっても「重曹せっけん」です。

で、どんな「重曹せっけん」がいいの?と言われれば、

「毛穴撫子の重曹つるつる石けん」がおすすめです。

石鹸素地と重曹だけのシンプルで良質な石鹸です。

「みょうばんせっけん」は「重曹せっけん」を使った後に使うとより効果的です。

「重曹せっけん」で、しっかり体の皮脂汚れを落とす。

その後「ミョウバンせっけん」で、お肌を弱酸性に戻しつつ消臭する。

という石鹸の使い方が定番です。←体臭ケアの第一人者「五味常明先生」が考案。

ドクターデオドラントの「みょうばんせっけん」は、「毛穴撫子の重曹つるつる石けん」と合わせてAmazonでもよく買われているようですよ。

消臭成分がバランス良く詰まった【ローズ・ボディリフレッシュ】

ローズ・ボディリフレッシュ
「ローズ・ボディリフレッシュ」の詳細こちら

「バラの香り」に、
「マイルドな殺菌成分(イソプロピルメチルフェノール)」
「ミョウバン」
「緑茶の成分」

と、ニオイケアの押さえるところはしっかり押さえているボディソープ。

手軽にさらっとしたニオイケアになる泡が出るんで、忙しいときなんかもおすすめです。

\これ1本ですぐリフレッシュできてリラックスタイムに突入できますよ。/

香りは好き嫌いがあるでしょうが、あまり気にならない程度のバラの香りです。

価格は1本限りで2,450円、定期コースなら初回半額。

↓興味あればチェックしてみてくださいね。

「ローズ・ボディリフレッシュ」の公式サイトはこちら

皮脂の多いメンズにもおすすめ【薬用柿渋石鹸】

男性のワキガ臭や加齢臭に柿渋石鹸がおすすめ
皮脂がとくに多い(皮膚が脂っこい)と感じる人は「柿渋石鹸」も試してみてはどうでしょうか。

パートナーのニオイがきつくてちょっと困っているという人にもおすすめです。男性は女性に比べて皮脂はとくに多いですからね。

ワキガ臭はもちろん、皮脂臭や加齢臭などの皮脂が原因になるニオイに対してはとくに有効です。

この「薬用柿渋石鹸」は、

「ギューッと濃い柿タンニン」
「茶カテキン」
「殺菌成分(イソプロピルメチルフェノール)」

が詰まっている、安い柿渋石鹸とは違う職人による手作り高級透明石鹸です。

濃いし固形石鹸で長く使えるので、結局コスパも良いかなって感じます。

価格は1,886円
試しに1個頼んでも、30日間の返金保証がつくので損をすることもありません。

「薬用柿渋石鹸」の公式サイトはこちら

【薬用石鹸ミューズ】とワキガ

ミューズはワキガ臭にどうなのか
薬用石鹸と言えば「ミューズ」を思い浮かべる人もいると思うので一応紹介しておきます。

「ワキガ臭にミューズはどうなの?」
みたいな口コミもありますよね。

入っている殺菌成分は一般的な薬用石鹸と同じでイソプロピルメチルフェノールなので、とくにワキガ臭に良いとかそういうことはありません。今は薬用石鹸はたくさんあるので、あえて「ミューズ」を使う必要もないかなと。

何か悪いものが入っているということはありませんが、手洗い用なのでさすがにお肌が悲鳴をあげちゃいます。

手洗い用としては、安くて良い石鹸ですよね。あくまでも「ミューズ」は手洗い用です。

で、どんな石鹸をつかってもお風呂の入り方が間違っていては台無しになっちゃいますし、効果的な入浴方法でより一層ニオイは消せます。

ということで。

大切なお風呂の入り方はこちらにまとめているので、石鹸選びはもう大丈夫って人はこちらも合わせてチェックしてください↓

お風呂上がりでもワキガ臭い?ニオイに効く入浴法

ワキガ対策になる石鹸、ボディーソープの選び方

固形石鹸とボディソープはどっちがワキガ臭にいいの?

固形石鹸でもボディーソープでも、どちらが体臭にいいということはありません。(ごめんなさい)

でもそれぞれ原料も違いますし、特徴も違うので何か参考になればと思います。

固形石鹸

固形石鹸の特徴
固形石鹸は、

洗浄力(洗う力)が基本的に強い。
それでいて肌に優しいものが多い。

だから、敏感肌な人なんかも固形石鹸はおすすめです。

固形石鹸の場合は、石ケン素地(せっけんの元)を水で薄める必要がないのでそのままでも洗浄力が強いんです。

「昔ながらの石鹸は洗浄力が強いけど、余計な成分が入っていなくてお肌に優しくていいよね」

なんていわれるのはこういう理由からです。

デメリット
泡立ちが悪くてなかなか洗い流しづらいという点です。
こすり過ぎは余分な皮脂を分泌させちゃいます。

そのままじゃ泡は立たないので、泡立てネットは必需品です。

それから洗浄力が強いので、ものによっては肌がつっぱったり、乾燥して逆に皮脂が多く出ちゃうってこともあります。

ボディソープ

ボディソープの特徴
ボディソープは、

手軽にサッときめ細かい泡ができ、必要以上に肌をこすらず洗い流せます。

カリ石ケン素地(ボディソープの元)を水で薄めて液状にしているので、そのままだとどうしても洗浄力は固形石鹸より落ちます。

保湿成分なんかは加えやすいので、保湿力が高いボディソープは多いです。

あまり保湿成分が多過ぎるボディソープだと、ワキガ体質のオイリー肌には向きません。だからといって乾燥もNGなので、この辺の頃合いが難しいんですけどね。

デメリット
気を付けて選ばないと、敏感肌さんにはちょっと良くないかなっていうものも入ってたりします。

最近はボディソープでも無添加ものはあるので上手に選んでくださいね。 

保湿は大切だけど、弱酸性のボディソープはワキガケアには向いていない

弱酸性ボディソープはニオイケアには向いていない
お肌は、弱酸性がニオイもしなくて健康的な状態。

だからといってですよ。
乾燥肌さん向けの弱酸性のボディソープは、洗浄力が弱いのでおすすめできません。
皮脂が多めなワキガ体質のお肌には、ちょっと合わないんですよね。

ヌルっとしちゃうと思います

普通のボディソープや石鹸は、とくに表記がなければ弱アルカリ性です。
この弱アルカリ性の性質が、酸性の皮脂汚れを中和しながらしっかり落としてくれるんです。

酸性の汗や皮脂を、石鹸のアルカリ性が中和。
それで、お肌に丁度良い洗浄力に調整されて洗えるということです。

ほんの少しすすぎ残しがあったとしても原料のアルカリ性のあぶら(脂肪酸)は皮膚の上で自然に中和、分解されるので害のある状態で残り続けるということもありません。

弱アルカリ性の石鹸だけが、酸性の肌に対していろいろ調整をしてくれる中和作用があるんです。

ということで、
石鹸は特別な理由がないのなら、普通のアルカリ性石鹸を普段使いにしましょう。

アミノ酸系ボディソープ(弱酸性ではないもの)はお肌に優しく洗浄力もOK

アミノ酸系ボディソープはお肌にもニオイにも優しい
「どうしても普通の石鹸では刺激が強い。だからといっても弱酸性のボディソープではぬるつく」

という問題を解決してくれるのが、「カリ石けん素地(ボディソープの元)に、アミノ酸系洗浄成分を配合しているボディソープ」です。

「弱酸性」と表記されておらず、「アミノ酸系洗浄成分が配合」と表記されているボディソープのことです。

石鹸のアルカリ性の刺激をアミノ酸系洗浄成分が優しくおさえる
洗い終わった後に、洗浄成分が皮膚に残らない
程よく保湿もしてくれる

という優秀なやつです。

「お肌への優しさ」と「洗浄力の良さ」のいいとこどりで、ヌルつかずにさっぱり洗い上がります

合成界面活性剤(石油系とか)の注意点

合成界面活性剤には注意

界面活性剤とは?

界面活性剤は水と油をつなぐ成分。
水と油をつなぐ過程で、肌についた油や汚れを浮き上がらせて(脱脂)洗浄してくれます。 
昔ながらの石鹸は、石鹸自体が古くからある界面活性剤なんです。

洗浄力を上げるために、合成界面活性剤を添加している商品が多いです。
(昔ながらの石鹸は、天然でも合成でもない界面活性剤「石鹸」です。)

おどかすような情報も多いですが、ボディソープに使われるような合成界面活性剤は、問題のないものがほとんどです。

ラウリル硫酸ナトリウム(SLS)
ラウレス硫酸ナトリウム(SLES)

中でもとくに刺激が強いといわれるこの2つの合成界面活性剤、現在はヤシ油という植物性の油が材料。
そこに硫酸を添加し、炭酸ナトリウムで中和して作られます。

石油系界面活性剤といわれますが、実際には主な原材料は植物性なんですよ。
(石油でも作ることができるので、石油系と呼ばれます。)

そこまで神経質になることはありませんが、お肌を乾燥させたり、洗い流しても微妙にお肌に残ることはあります。

不調な原因の可能性をなるべく取り除くという意味でも、できれば使ってないものを選びましょう。

石ケン素地の成分表示が分かれば、余分な添加物も分かる

石けん素地の成分表示
石ケン素地は商品に書いてある成分表示で見分けることができます。

どの成分がベースとなる石ケン素地か判断できると、他に添加されている成分が分かりやすくなりますよね。

石ケン素地はこんな感じで表記されています↓

「石ケン素地(固形石鹸)」or「カリ石ケン素地(ボディソープ)」or「純石けん分」とストレートに表記。

それか

「油脂(牛脂、ヤシ油、パーム油、パーム核油、オリーブ油など)」+「水酸化Na(固形石鹸)または水酸化Ka(ボディソープ)」

それか

「ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸(←このうちのいくつかが表記)」+「水酸化Na(固形石鹸)または水酸化Ka(ボディソープ)」

油脂の名前に「脂肪酸」と「NaかKa」がついている成分も、石ケン素地の別名です。
例えば、「ヤシ脂肪酸Na」とか「オリーブ脂肪酸Ka」は、「やし油」や「オリーブ油」から作られた石ケン素地です。

商品の成分表示の最初のほうに、上のような石ケン素地の成分がきます。
プラスアルファの成分で、石鹸の性格が分かりますよね。

基本的に上のような石ケン素地以外に、たくさん成分が添加されている石鹸はどれかが悪さしちゃう可能性があるのでシンプルなのがオススメです。

明日のためにも最高なバスタイムを楽しみましょ!

1日のニオイと汚れを取ること、それからリラックスすることができるのはバスタイムしかありません。

お風呂はハッピーな明日への充電のためにっていう前向きな場所です。
\1日のがんばったニオイと疲れを全部洗い流しましょー!/

ニオイケアになるポイントをおさえた石鹸なら、あとはあなたが最高にリラックスできる石鹸を選ぶことが最高の選択です。

どんな石鹸もですね。
人によって合う合わないがあって難しいのですが、どんな人でも1本持っておけば心強いのは、

「コラージュフルフル泡石鹸」かなって思います。

効果・効能として、「皮膚の洗浄、殺菌・消毒、体臭、汗臭及びニキビを防ぐ」をうたう医薬部外品で、管理人は脇とアソコに使ってます。

個人的な感想ですけど。
劇的に変わるってわけではありませんが、「コラージュフルフル泡石鹸」を石鹸のレパートリーに加えて、朝のニオイが明らかに減った気がします。

(私は他にも、重曹石鹸やミョウバン石鹸、普通の石鹸も日によって使い分けてます。弱酸性なので「コラージュフルフル泡石鹸」だけでは皮脂汚れをしっかり落とせないので注意。アルカリ性の普通の石鹸で皮脂汚れを落とした後に使うといいですよ。)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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